学習アプリSister(シスター):センター試験レベル・英単語編をリリースしました!

Attention

早速ですが……

最強の英語アプリが出来ました。

いや、ほんとに。笑

ということで、以前から作っていた英語学習アプリをリリースしたので、宣伝させてください!(*´∀`*)

以下のGoogle Playからダウンロードいただけます↓

大学受験(センター試験レベル)必須英語〜シスター英単語1200

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英単語アプリSisterはこんな人に最適です!

センター試験を受ける受験生向けに作っています。

英語苦手だ……。今年受験なのに英語の偏差値が低すぎて困るよ。

センター試験間近だけど、意外と英単語力が不安だよ。最後の仕上げをしたいな。

こんな人の悩みを解消するために、センター試験(+ちょっと難しいレベル)の単語を揃えました。

もちろん、二次試験の受験生やTOEICを受験される方、海外留学や普段の英語学習としてもお使いいただけます。

英単語アプリSisterの何が良いのか?

このアプリは「従来の英語学習方法の問題を解消しよう」、というコンセプトで作っています。アプリの特徴は、裏返せばすべて従来の学習で躓くポイントになります。

ポイント1:頻出1200語に絞って繰り返す

 

経験上、英文の読解には、ひとまず最低2,000語の単語を覚えないとスタート地点に立てません。

もちろん語彙は多いだけ良いのですが、2,000語を確実にマスターすれば、前後の文脈で飛ばし飛ばし意味をつかめるようになるはずです。

単語帳で覚えるのに単語の数が多いとやる気をなくしてしまいますし、繰り返しサイクルが離れると記憶の定着にマイナスです。

エビングハウスの忘却曲線によれば、わずか1時間で覚えたことの50%以上は忘れてしまいます。

  • 1時間後には56%忘れる
  • 1日後には67%忘れる
  • 1か月語には79%忘れる

つまり、忘れる前に繰り返すことが記憶定着に一番良い学習法なのです。

1200語というちょうどよい分量で、かつ私が厳選した”曖昧になりやすい単語”を中心に、効率よく覚えてしまいましょう!

ポイント2:英和・和英・組み合わせ×ランダム出題

出てくる順番を覚えてしまうこと。これこそ単語帳学習の最大の問題だと思っています。

優秀な単語帳ほど間違えやすい単語を近くに並べてくれるものです。例えばこれ。

  • Sensible:分別のある
  • Sensitive:感じやすい

ところが、単語帳に赤シートで繰り返し暗記すると、覚えたようでいて実はこの順番を暗記していることが結構あります。

長文読解で急に”Sensitive”が単発で出たときに、「……あれっ、なんだっけ?」となった経験はないでしょうか。

この問題を避けるために、本アプリでは英語→日本語 or 日本語→英語の両方向で、かつ完全ランダムな出題から単語を記憶していく形式となっています。

ポイント3:間違えた単語のケア

効率よく学習を進めるには、間違えた単語が見える化されると望ましいです。

紙媒体の単語帳では難しかった機能も、本アプリを使うことで簡単に実現できるようになります。

普段の定着はもちろん、試験前の追い込みで、間違えた単語リスト上位を見直しするだけでも、ぐっと成績が向上するでしょう。

ポイント4:イラストで楽しく学習

英語学習が楽しくない、ということが結局一番の問題なんだと思います。特に単語の暗記なんて楽しい人はいません。

ということで、本アプリではイラストを多用することで、目に賑やかに楽しく学習出来るよう作りました。

合わせて、学習した後にも”ご褒美”を用意することで、学習を続けられるよう工夫をしています。是非最後まで解放してくださいね!


ということで、皆さん是非使ってみてもらえると嬉しいです~

以下のGoogle Playからダウンロードいただけます↓

大学受験(センター試験レベル)必須英語〜シスター英単語1200

ではでは。

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